日本
一点物の着物
すべての作品は 唯一無二。大切に受け継がれてきたオリジナルの着物。それぞれに年月を重ねた風合いや、わずかな使用感があるからこそ、世界にひとつだけの特別なアイテムとなっています。ひとつひとつ心を込めて作られ、長く愛されることを願ってお届けします。
1926~2089年(昭和時代)の青と白色の着物
鮮やかな青と白の色合いに、牡丹、梅、藤、橋、そして金子絞りの模様があしらわれたヴィンテージ着物。これらのプリントデザインは、地紋によって引き立てられ、高級な質感と洗練された深みを醸し出しています。
内側は清潔感のあるホワイトの裏地を使用し、袖口と裾には淡いピンクのぼかしをアクセントにあしらって、繊細で上品な魅力を引き立てています。
しっかりとした上品な質感で優雅にドレープするこのアイテムは、日本の伝統的な職人技と現代的な解釈を融合し、流行に敏感な人々に時代を超えた洗練さを提供します。
材料: シルク100%
ご購入の際は、商品のサイズやコンディションをご確認いただくことをおすすめいたします。誠に恐れ入りますが、商品の特性上、返品・交換は承っておりません。心を込めて丁寧に梱包し、送料は無料でお届けいたします。どうぞ安心してお買い物をお楽しみくださいませ。
海外への発送では、関税や輸入税がかかる場合がございます。これらはお客様のご負担となりますので、あらかじめご了承ください。
ドライクリーニングのみ でのお手入れをお願いいたします。
生地の跡やテカりを防ぐため、必ず 薄手の綿生地を当ててからドライアイロン をかけてください。
すべての作品は、着物の専門家によって丁寧に洗浄され、消臭、ドライクリーニング、抗菌浄化などの処理が施されています。安心して長くご愛用いただけるよう、大切にメンテナンスしております。